Just a Reminder

記憶の吐き出し口として、やや長めの作文のような備忘録。

長い溜め息

今日1日に対する評価を止められない私がいる。

 

そんな私の本日の評価は、芳しくなかった。

 

 

思い当たる節は色々とある。

 

何故仲良くなりたい人と上手い距離感を保てなかったのか。

本当は会いたかったのに、どうしてそう素直にそう言えなかったのか。

あの時何故寛容になれなかったのか。

不安と孤独を、一部の人を敵に廻すことで逸らそうとしたのか。

何故もう少し他人を気遣うことができないのか。

 

私の後悔は疑問として、いつまでも私の中で疼く。

 

そして、その後悔を打ち消すため、浴びるようにお酒を呑むのだ。

背徳感とやるせなさが、私の中を突き抜ける。

 

 

明日からはこんな私に会わずに済みますように。